人間関係
;[[ロバーク・スタッド]]
:父親。
;[[シャル・アクスティカ]]
:フェレシュテでの上官。「ババア」呼ばわりしていたが、フェレシュテを去った後も、反逆者である自分に対して仲間としての信頼(好意とも取れる)を捨てなかったことは理解しているようだ。その後フリーの立場で協力者となる。
;[[ガンダムマイスター874|ハナヨ]]
:フェレシュテ加入後パートナーとなり、フリーの立場になってもパートナーとして欠かせない存在。
;[[シェリリン・ハイド]]
:フェレシュテでの同僚。フリーになってからもハナヨ経由で追加武装を用意してもらったりしている。
;[[エコ・カローレ]]
:フェレシュテでの同僚である「おっさん」。フォンのおかげで存在理由に疑問符がついている。
;[[ヒクサー・フェルミ]]
:フェレシュテから反逆者として追われた際、追っ手として差し向けられた。ちなみに彼には劣勢を強いられることも多く、柔軟な発想で不利な状況を打開するというのがフォンの「強さ」の一端であることを知ることができる。
:戦っている間に妙に相手のことを理解するようになっており、お互いのパートナーも含めると「腐れ縁」のような関係とも言えるか。00Iでは彼の『敵討ち』に協力する。
;[[ハヤナ]]
:
;[[グラーベ・ヴィオレント]]
:フォン曰く「ロンゲの兄ちゃん」。00Pでの邂逅がなければ、後年にガンダムマイスターになることはなかっただろう。
;[[マレーネ・ブラディ]]
:自分の父が救い、忽然と姿を消した女性囚人は彼女のこと。00Pの少年期の時点で、彼女はすでに死亡している。
;[[イオリア・シュヘンベルグ]]
:彼の思想については共感できないと述べている。
;[[刹那・F・セイエイ]]
:フェレシュテという組織の性格上、直接面識があるわけではないが、「思想はともかく、自分と同じように自分の力で世界を変えようとしている存在」として強く共感していた。
;[[アリー・アル・サーシェス]]
:子供の頃、刹那と共に彼が率いたテロ組織に所属していたことがある。しかし、その性格や思想を危険視したサーシェスによって追放された。
;[[ヨハン・トリニティ]] / [[ミハエル・トリニティ]] / [[ネーナ・トリニティ]]
:00Fで一度彼らに出会っていた。敵対した際にはヨハンがヴェーダを利用したことにより、首輪の爆弾を爆破されてしまう。
;[[JB・モレノ]]
:爆弾を爆発させられた際、急遽プトレマイオスに運び込まれてきた彼を治療する。
;[[リボンズ・アルマーク]]
:創造主然としている彼(また彼に作られたイノベイドたちの大半も)については人の生き方を支配する者として嫌悪している。00Fの後半では彼と対決、してやられた…と思いきや、強かなフォンは相手が自分を利用していたことなども織り込み済みで行動していた。00Iではそこで得た「成果」を元に行動している。
;[[ビサイド・ペイン]]
:00Iでフォンを利用しようと接触してきたが、彼が予想もしていなかった情報を持っていることを明かして動揺させ、一方的にぶちのめす。そりゃもう気持ちいいぐらいに。
;[[レオス・アロイ]]
:
;[[ex-]]
:
;[[叢雲劾]]
:『[[ガンダムEXA VS]]』では彼と白兵戦を行う。