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=== 1stシーズン ===
;「私は『監視者』であって実行者ではない。私に出来るのは、彼らを見つめ続ける事 例えそれが、滅びの道だとしても…」
:付き人のフリをしていた頃のリボンズに、「よいのですか?このままにしておいて」と聞かれたときの台詞。この頃のアレハンドロは、表向きは監視者としての使命を果たそうとしていたようではあるが、これはどちらかと言うと(いずれアレハンドロの計画変更によって)滅び行く役割を負わされたソレスタルビーイングのメンバーに対する皮肉と思われる。
;「リボンズ……君はまさしく、私のエンジェルだ」
:大仰な言い回しでリボンズを称える。その表現は賞賛というよりは口説き文句。リボンズは無性体のため問題はないのだろうが、<b>アレハンドロは同性愛者ではないか?</b>という疑いが持ち上がったという。奇しくも[[ラッセ・アイオン]]も同時期に同様の疑惑を向けられていた。
;「世界を変えるのはこの私!アレハンドロ・コーナーだ!」
:
;「そうさ!主役はこの、アレハンドロ・コーナーだ!」
;「リボンズゥゥゥゥゥッ!!」
:最期の台詞。完全にリボンズの掌で踊っていた事に対する憎悪の叫びだが、この台詞と共にリボンズが映っているモニターをぶん殴った瞬間にアルヴァアロンが爆発してしまったため、'''パンチ一発でモビルスーツを破壊した'''、'''自爆スイッチを押した'''などとネタにされる事も。
;イノベイターである彼を見つけ出し、保護したのは私だ。<br />彼の能力に気づき、ヴェーダを掌握させたのも私。<br />彼の細胞を調べ、トリニティたちを作らせたのも私。<br />(中略)<br />全て、全てっ!<br />それが。違うというのか!?<br />私は私の計画を自ら選んでいたのではなく、リボンズに選ばされていたというのか!?
:小説版におけるリボンズに裏切られた直後の独白。中略した部分では、[[メメントモリ]]の建造計画を着手していた事も語られる。また、トリニティの製作については後に『00I』にてアレハンドロの依頼を受けたクレーエによって行われた事が明かされている。
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