「ガンダムビルドファイターズ」を編集中

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{{作品概要
+
== ガンダムビルドファイターズ(GUNDAM BUILD FIGHTERS) ==
| 読み = <!-- 読み方が難しい場合に使用。 -->
 
| 外国語表記 = GUNDAM BUILD FIGHTERS
 
| 原作 = 矢立肇<br/>富野由悠季
 
| 作画 =  
 
| 挿絵 =
 
| 監督 = 長崎健司
 
| シリーズ構成 = 黒田洋介
 
| 脚本 =
 
| キャラクターデザイン = 大貫健一<br/>ヤスダスズヒト (協力)
 
| メカニックデザイン = 大河原邦男<br/>阿久津潤一<br/>海老川兼武<br/>石垣純哉<br/>寺岡賢司
 
| 音楽 = 林ゆうき
 
| 制作 = テレビ東京・サンライズ・創通<br/>ADK (協力)
 
| 企画 = サンライズ<br/>バンダイ ホビー事業部 (協力)
 
| 放送局 = テレビ東京系列ほか
 
| 配給元 =
 
| 発売元 =
 
| 掲載誌 =
 
| 出版社 =
 
| レーベル =
 
| 配信元 =
 
| 放送期間 = 2013年10月7日~2014年3月31日
 
| 公開日 =
 
| 発売日 =
 
| 発表期間 =
 
| 話数 = 全25話
 
| 巻数 =
 
| 次作 =
 
}}<!-- 必要に応じて追加をお願いします。 -->
 
  
== 概要 ==
+
=== 概要 ===
ガンダムシリーズの各作品に登場する[[モビルスーツ]]や[[モビルアーマー]]などのロボット兵器のプラモデル「[[ガンプラ]]」を題材としたアニメ作品。
+
ガンダムシリーズの各作品に登場する[[モビルスーツ]]([[MS]])や[[モビルアーマー]]([[MA]])などのロボット兵器のプラモデル、通称「[[ガンプラ]]」を題材とした作品。ガンプラを題材としている事から登場するMSは全て過去作品の物でほぼ全ての作品から(G-SAVIOURでさえも)登場するが、諸事情から[[機動戦士ガンダム00|ガンダム00]]のセカンドシーズン及び劇場版、[[機動戦士ガンダムAGE|ガンダムAGE]]からは登場しない。作中の各所に過去作の台詞のパロディや過去作品のキャラクターと良く似たモブキャラも登場し、次回予告も過去作品にちなんだ物となっている。また、本作と同じようにガンプラによるバトルを題材にした「模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG」は他のシリーズと同様に、劇中世界で放送されたという扱いになっている。特徴の一つとしてガンプラの性能は作中の性能ではなくガンプラの出来による物が大きく、宇宙世紀初期のガンプラが作中では高性能のガンダムタイプに圧勝する事も可能となっている。
  
ガンプラを題材としている事から登場するMSは全て過去作品の物でほぼ全ての作品から(G-SAVIOURでさえも)登場するが、放送終了・公開終了数年以内の『[[機動戦士ガンダム00|ガンダム00]]』(セカンドシーズン、劇場版)や『[[機動戦士ガンダムAGE|ガンダムAGE]]』からは登場しない。作中の各所に過去作の台詞のパロディや過去作品のキャラクターと良く似たモブキャラも登場し、次回予告も過去作品にちなんだ物となっている。また、本作と同じようにガンプラによるバトルを題材にしたOVA『[[模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG]]』は他のシリーズと同様に、劇中世界で放送されたという扱いになっている。特徴の一つとしてガンプラの性能は原典作品の性能ではなくガンプラの出来による物が大きく、完成度次第で原典作品では性能差に大きく開きがある相手にも圧勝する事が可能となっている。
+
== あらすじ ==
 +
[[機動戦士ガンダム]]シリーズの知名度と共に、[[ガンプラ]]の人気が急上昇しつつある、とある世界の近未来。PPSE社の発表した、プラスチックに反応して外部から動かせる特質を有した「プラフスキー粒子」の普及に伴って、この粒子を使ってガンダムシリーズのプラモデル「ガンプラ」を遠隔操作して戦わせるシミュレーションゲーム「ガンプラバトル」が誕生。ガンプラバトルは多くの愛好者達が参加し、やがては世界大会も行われるようになる程に普及していった。<br />[[イオリ・セイ]]は、ガンプラ作りは得意だが操縦は下手で、そのためにバトルも敗退続きだった。世界大会どころか予選にすら程遠い悶々とした毎日を送っていた彼だったが、ある日、ひょんな事から謎の少年[[アリーア・フォン・レイジ・アスナ]]と運命的な出会いを果たす。彼はセイに無かった天才的な操縦技量でガンプラを操り、間もなく2人は意気投合していった。<br />当初はガンプラバトルを続ける気の無かったレイジも[[ユウキ・タツヤ]]に完敗し、リベンジの為にガンプラバトルを続けることになる。セイがガンプラを作る「ビルダー」の担当、レイジがガンプラを操縦する「ファイター」の担当としてコンビを組み、2人はガンプラバトル世界大会に出場することになる。そして友人やライバルたちと、ときに戦いときに助け合い、大会を通してガンプラバトルの真髄に近づいていく。
  
== ストーリー ==
+
==放送後の評価==
[[機動戦士ガンダム]]シリーズの知名度と共に、[[ガンプラ]]の人気が急上昇しつつある、とある世界の近未来。PPSE社の発表した、プラスチックに反応して外部から動かせる特質を有した「プラフスキー粒子」の普及に伴って、この粒子を使ってガンダムシリーズのプラモデル「ガンプラ」を遠隔操作して戦わせるシミュレーションゲーム「ガンプラバトル」が誕生。ガンプラバトルは多くの愛好者達が参加し、やがては世界大会も行われるようになる程に普及していった。
+
好評を博した[[機動戦士ガンダム00]]の助監督であった長崎健司氏を監督に、同じく黒田洋介氏を構成・脚本に迎え、これまでのような人類の革新ではなく、[[ガンプラバトル]]という今までにない切り口のシリーズであったため、放映前からさまざまな憶測を呼んだ。シリーズごとのモビルスーツの扱いをめぐって、それぞれのファン同士が激論を交わすなど話題となった。
 
 
[[イオリ・セイ]]は、ガンプラ作りは得意だが操縦は下手で、そのためにバトルも敗退続きだった。世界大会どころか予選にすら程遠い悶々とした毎日を送っていた彼だったが、ある日、ひょんな事から謎の少年[[レイジ]]と運命的な出会いを果たす。彼はセイに無かった天才的な操縦技量でガンプラを操り、間もなく2人は意気投合していった。
 
 
 
当初はガンプラバトルを続ける気の無かったレイジも[[ユウキ・タツヤ]]に完敗し、リベンジの為にガンプラバトルを続けることになる。セイがガンプラを作る「ビルダー」の担当、レイジがガンプラを操縦する「ファイター」の担当としてコンビを組み、2人はガンプラバトル世界大会に出場することになる。そして友人やライバルたちと、ときに戦いときに助け合い、大会を通してガンプラバトルの真髄に近づいていく。
 
 
 
== 放送後の評価 ==
 
好評を博した『機動戦士ガンダム00』の助監督であった長崎健司氏を監督に、同じく黒田洋介氏を構成・脚本に迎え、これまでのような人類の革新ではなく、[[ガンプラバトル]]という今までにない切り口のシリーズであったため、放映前からさまざまな憶測を呼んだ。シリーズごとのモビルスーツの扱いをめぐって、それぞれのファン同士が激論を交わすなど話題となった。
 
 
また、作中では物語とはあまり関係なく、どこかで見たキャラクター(に似た人)の穏やかでほほえましい姿を時々織り込むなど、製作スタッフのちょっとした遊び心などが見られ、こうしたファンサービスは好意的に受け取られていた(逆に元作品のファンからは、イメージを壊すという反論もあったことは付記しておく)。
 
また、作中では物語とはあまり関係なく、どこかで見たキャラクター(に似た人)の穏やかでほほえましい姿を時々織り込むなど、製作スタッフのちょっとした遊び心などが見られ、こうしたファンサービスは好意的に受け取られていた(逆に元作品のファンからは、イメージを壊すという反論もあったことは付記しておく)。
  
前作『機動戦士ガンダムAGE』の視聴率が振るわなかったためか、放映直後はあまり注目されていなかったが、回を重ねるにつれて徐々に注目されはじめていった。とはいえ視聴率としてはあまり振るわず、コアなファン層へのアピールに終始してしまった、という評価もされている。残念ながら近年のガンダムシリーズは回を追うごとに視聴率が落ちてしまっているが、これは娯楽としての競合相手が多数あることもさりながら、これまでの作品ごとの出来に幅があり、視聴者の多数を満足させるに至らないという面も少なからず影響していると思われる。
+
前作[[機動戦士ガンダムAGE]]の視聴率が振るわなかったためか、放映直後はあまり注目されていなかったが、回を重ねるにつれて徐々に注目されはじめていった。とはいえ視聴率としてはあまり振るわず、コアなファン層へのアピールに終始してしまった、という評価もされている。残念ながら近年のガンダムシリーズは回を追うごとに視聴率が落ちてしまっているが、これは娯楽としての競合相手が多数あることもさりながら、これまでの作品ごとの出来に幅があり、視聴者の多数を満足させるに至らないという面も少なからず影響していると思われる。
  
なお、TVシリーズのガンダムとしては初の2クール話構成。これは『[[機動新世紀ガンダムX]]』よりも少なく、現時点で最短である。しかし物語の展開としては安定した内容を提供し、無理なく、中だるみもなく、登場モビルスーツの多さに対してバンクが少ないなど、高い精度の作品であったことは評価されてしかるべきであろう。
+
なお、TVシリーズのガンダムとしては初の2クール話構成。これは[[機動新世紀ガンダムX]]よりも少なく、現時点で最短である。しかし物語の展開としては安定した内容を提供し、無理なく、中だるみもなく、登場モビルスーツの多さに対してバンクが少ないなど、高い精度の作品であったことは評価されてしかるべきであろう。
  
 
== 登場人物 ==
 
== 登場人物 ==
=== メインキャラ ===
+
===メインキャラ===
 
;[[イオリ・セイ]]
 
;[[イオリ・セイ]]
 
:主人公の1人。私立聖鳳学園中等部の1年生。イオリ模型店の一人息子でガンプラ製作技術において驚異的な技量を持つ。但し操縦は壊滅的。
 
:主人公の1人。私立聖鳳学園中等部の1年生。イオリ模型店の一人息子でガンプラ製作技術において驚異的な技量を持つ。但し操縦は壊滅的。
;[[レイジ]] (アリーア・フォン・レイジ・アスナ)
+
;[[アリーア・フォン・レイジ・アスナ]]
 
:もう1人の主人公。セイの持っていない超絶的な操縦力を有しており、パイロットを任される。自称「異世界『アリアン』の王子」。
 
:もう1人の主人公。セイの持っていない超絶的な操縦力を有しており、パイロットを任される。自称「異世界『アリアン』の王子」。
 
;[[ユウキ・タツヤ]]
 
;[[ユウキ・タツヤ]]
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:イオリ模型店の常連客。大尉とも呼ばれ様々なファイターと繋がりを持つ謎の人物。
 
:イオリ模型店の常連客。大尉とも呼ばれ様々なファイターと繋がりを持つ謎の人物。
 
;[[イオリ・リン子]]
 
;[[イオリ・リン子]]
:セイの母親。
+
:セイの母親
  
=== 世界大会出場者 ===
+
===世界大会出場者===
 
;[[リカルド・フェリーニ]]
 
;[[リカルド・フェリーニ]]
 
:イタリア代表のファイター。過去2回に渡り世界大会に出場している優勝候補の一人で「イタリアの伊達男」と呼ばれる。ガンプラを使って女性を口説くのが趣味。
 
:イタリア代表のファイター。過去2回に渡り世界大会に出場している優勝候補の一人で「イタリアの伊達男」と呼ばれる。ガンプラを使って女性を口説くのが趣味。
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;[[ライナー・チョマー]]
 
;[[ライナー・チョマー]]
 
:ドイツ代表のファイター。とある事からイタリア代表のリカルド・フェリーニを恨んでいる。
 
:ドイツ代表のファイター。とある事からイタリア代表のリカルド・フェリーニを恨んでいる。
 
+
===その他のファイター===
=== その他のファイター ===
 
 
;[[サザキ・ススム]]
 
;[[サザキ・ススム]]
 
:セイと同じ地区に住むファイター。地元では有名であり、セイの作ったガンプラを狙っている。あまり友達にはなりたくないタイプの人間。
 
:セイと同じ地区に住むファイター。地元では有名であり、セイの作ったガンプラを狙っている。あまり友達にはなりたくないタイプの人間。
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:聖鳳学園の高等部2年生。風紀委員で模型部の部員。ゴリラのような容姿を持つ。
 
:聖鳳学園の高等部2年生。風紀委員で模型部の部員。ゴリラのような容姿を持つ。
  
=== その他の人物 ===
+
===その他の人物===
 
;[[イオリ・タケシ]]
 
;[[イオリ・タケシ]]
 
:セイの父親で第二回世界大会の準優勝者。店をリン子に任せて世界中を旅してガンプラを広めているが……
 
:セイの父親で第二回世界大会の準優勝者。店をリン子に任せて世界中を旅してガンプラを広めているが……
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:旅館「竹屋」の若女将でマオが好意を寄せている。
 
:旅館「竹屋」の若女将でマオが好意を寄せている。
 
;[[ヨセフ・カンカーンシュルヤ]]
 
;[[ヨセフ・カンカーンシュルヤ]]
:チーム【ネメシス】のオーナー。メタンハイドレートの発掘王。ガンプラバトル世界大会制覇を目論んでいる。後の[[ガンダムビルドファイターズトライ|トライ]]に登場する[[ルーカス・ネメシス]]の祖父にあたる男。
+
:チーム【ネメシス】のオーナー。メタンハイドレートの発掘王。ガンプラバトル世界大会制覇を目論んでいる。
 
;[[マシタ]]
 
;[[マシタ]]
 
:PPSE社の会長。レイジの事を恐れプラフスキー粒子の謎を知る人物。
 
:PPSE社の会長。レイジの事を恐れプラフスキー粒子の謎を知る人物。
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:第一次ガンプラブーム加熱時に現れた天才モデラー。いつしかメイジンと呼ばれるようになりその名は受け継がれ現在は三代目である。
 
:第一次ガンプラブーム加熱時に現れた天才モデラー。いつしかメイジンと呼ばれるようになりその名は受け継がれ現在は三代目である。
  
== 登場機体 ==
+
==ガンプラ==
=== 主人公機 ===
+
===主人公機===
 
;[[ビルドストライクガンダム]]
 
;[[ビルドストライクガンダム]]
 
:セイが制作した[[ストライクガンダム]]の改造機。
 
:セイが制作した[[ストライクガンダム]]の改造機。
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;[[スタービルドストライクガンダム]]
 
;[[スタービルドストライクガンダム]]
 
:セイが制作したビルドストライクの世界大会用の改造機。プラフスキー粒子を利用した様々な機能を持つ。
 
:セイが制作したビルドストライクの世界大会用の改造機。プラフスキー粒子を利用した様々な機能を持つ。
 
+
===世界大会出場者のガンプラ===
=== 世界大会出場者のガンプラ ===
 
 
;[[ウイングガンダムフェニーチェ]]
 
;[[ウイングガンダムフェニーチェ]]
 
:リカルド・フェリーニが制作した[[ウイングガンダム]]の改造機。翼、肩、膝などが左右非対称。
 
:リカルド・フェリーニが制作した[[ウイングガンダム]]の改造機。翼、肩、膝などが左右非対称。
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;[[アビゴルバイン]]
 
;[[アビゴルバイン]]
 
:ルワン・ダラーラが制作した[[アビゴル]]の改造機。圧倒的なパワーを持つ。
 
:ルワン・ダラーラが制作した[[アビゴル]]の改造機。圧倒的なパワーを持つ。
;[[ゲルググ]] / [[ガウ攻撃空母]] / [[ウォドム]] / [[ロト]] / [[ザクレロ]]
+
;[[ゲルググ]][[ガウ攻撃空母]][[ウォドム]][[ロト]]
:ライナー・チョマーが世界大会の予選ピリオドで使用したガンプラ(ザクレロ以外)。全て赤色と青色のカラーリングがされている。
+
:ライナー・チョマーが世界大会の予選ピリオドで使用したガンプラ。全て赤色と青色のカラーリングがされている。
;[[ドラグエピオン]]
 
:「被害者の会」の一人が使用したガンプラ。なお、この名称は正式なものではない。
 
;[[ガンダムF91イマジン]]
 
:ジュリアン・マッケンジーが使用したガンプラ。上半身の一部が赤く塗装されているが、機体形状は同じ。
 
 
;[[ガンダムアメイジングエクシア]]
 
;[[ガンダムアメイジングエクシア]]
 
:PPSE社のビルダーであるアラン・アダムスが[[ユウキ・タツヤ|メイジン]]専用機として完成させたガンプラ。
 
:PPSE社のビルダーであるアラン・アダムスが[[ユウキ・タツヤ|メイジン]]専用機として完成させたガンプラ。
  
=== その他のガンプラ(改造機) ===
+
===その他のガンプラ(改造機)===
;[[ベアッガイIII]]
+
;[[ベアッガイⅢ]]
 
:コウサカ・チナが制作した[[ベアッガイ]]の改造機。可愛いぬいぐるみがガンプラとなった。
 
:コウサカ・チナが制作した[[ベアッガイ]]の改造機。可愛いぬいぐるみがガンプラとなった。
 
;[[ザクアメイジング]]
 
;[[ザクアメイジング]]
:ユウキ・タツヤが制作した[[高機動型ザクII]]の改造機。圧倒的な戦闘能力はまさに紅の彗星の名に相応しい。
+
:ユウキ・タツヤが制作した[[高機動型ザクⅡ]]の改造機。圧倒的な戦闘能力はまさに紅の彗星の名に相応しい。
 
;[[ギャンギャギャン]]
 
;[[ギャンギャギャン]]
 
:サザキ・ススムが制作した[[ギャン]]の改造機。満を持して登場するが……
 
:サザキ・ススムが制作した[[ギャン]]の改造機。満を持して登場するが……
:;[[ギャンバルカン]]
+
;[[トールギスワルキューレ]]
::さらに改造した機体。
 
;[[トールギス・ワルキューレ]]
 
 
:グレコ・ローガンが制作した[[トールギス]]の改造機。ベースはトールギスだが[[トールギスⅢ]]のメガキャノンを装備している。
 
:グレコ・ローガンが制作した[[トールギス]]の改造機。ベースはトールギスだが[[トールギスⅢ]]のメガキャノンを装備している。
;[[ヘルジオング マリーン]] / [[ヘルジオング ギャラクシー]]
+
;[[ヘルジオングマリーン1]][[ヘルジオングギャラクシー]]
 
:Cが使用する[[ジオング]]の改造機。マリーンは水中用でギャラクシーは宇宙用。
 
:Cが使用する[[ジオング]]の改造機。マリーンは水中用でギャラクシーは宇宙用。
 
;[[ガンダムエクシアダークマター]]
 
;[[ガンダムエクシアダークマター]]
180行目: 138行目:
 
;[[ミスサザビー]]
 
;[[ミスサザビー]]
 
:[[サザビー]]の改造機。アイラがチナの協力を経て自ら作成した新たなる愛機。
 
:[[サザビー]]の改造機。アイラがチナの協力を経て自ら作成した新たなる愛機。
;[[グフR35]]
 
:ラルさんが使用したガンプラ。ラルさんの持つ技術が全て投入されている。
 
;[[モック]]
 
:PPSE社が開発したガンプラ。他の人からは「ガンプラもどき」「パチモン」と言われている。
 
  
=== その他のガンプラ (非改造機・カラーバリエーションなど) ===
+
===その他のガンプラ(非改造機)===
 
;[[ウイングガンダム]]
 
;[[ウイングガンダム]]
:第1話でセイが使用しギャンに敗北している。
+
:セイが使用しギャンに敗北している。
 
;[[ギャン]]
 
;[[ギャン]]
 
:サザキ・ススムが使用したガンプラ。[[ゲルググ]]用のビームライフルやシールドが改造され中遠距離にも対応している。
 
:サザキ・ススムが使用したガンプラ。[[ゲルググ]]用のビームライフルやシールドが改造され中遠距離にも対応している。
;[[スモー|ゴールドスモー]]
+
;[[ゴールドスモー]]
 
:ゴンダ・モンタが使用したガンプラ。フェイスオープンや足のスパイク展開などの細かい改造がされている。
 
:ゴンダ・モンタが使用したガンプラ。フェイスオープンや足のスパイク展開などの細かい改造がされている。
;[[ターンX]]
+
;[[ガーベラ・テトラ]]
:同じくゴンダが使用したガンプラ。カラーリングが金色に塗装されている。
+
:キララが使用したガンプラ。キララのファンが制作しピンクで塗装されている。セイも認める程の完成度。
;[[グフ]]
+
;[[ガンダムDX]]
:ラルさんが使用したガンプラ。ベストメカコレクション(旧キット)であり、殆どの関節が動かない。
 
;[[ガーベラ・テトラ (キララ専用機)]]
 
:キララが使用したガンプラ。キララのファンが制作しピンクで塗装されている。その後、キララ本人が製作したブレードアンテナ付きの機体が登場している。
 
;[[ガンダムダブルエックス]]
 
 
:カトウが使用したガンプラ。金色で塗装されている。12機の[[GXビット]]と共に戦う。
 
:カトウが使用したガンプラ。金色で塗装されている。12機の[[GXビット]]と共に戦う。
;[[アプサラスIII]]
+
;[[アプサラスⅢ]]
 
:辰造が使用したガンプラ。特殊な塗装により[[Iフィールド]]を持ち、特殊なガスやアッザムリーダーなどを持つ。
 
:辰造が使用したガンプラ。特殊な塗装により[[Iフィールド]]を持ち、特殊なガスやアッザムリーダーなどを持つ。
 
;[[騎士ガンダム]]
 
;[[騎士ガンダム]]
 
:ヤジマ・キャロラインが使用したガンプラ。メタリック塗装や布製のマント、ケンタウロス形態への完全変形機能を持つ。
 
:ヤジマ・キャロラインが使用したガンプラ。メタリック塗装や布製のマント、ケンタウロス形態への完全変形機能を持つ。
;[[ノーベルガンダム・デコ]]
 
:イマイ・アリスが使用したガンプラ。緑を基調としたカラーリングに塗装されている。
 
 
;[[ガンダム]]
 
;[[ガンダム]]
 
:イオリ・タケシが第二回世界大会で使用したガンプラ。
 
:イオリ・タケシが第二回世界大会で使用したガンプラ。
:;[[パーフェクトガンダム]]
 
::現在タケシが使用しているガンプラ。
 
 
;[[デビルガンダム]]
 
;[[デビルガンダム]]
 
:ガウェイン・オークリーが使用したガンプラ。
 
:ガウェイン・オークリーが使用したガンプラ。
 
;[[ジェガン]]
 
;[[ジェガン]]
:アイラ・ユルキアイネンがガウェインとバトルした時に使用したガンプラ。サーベルラックとグレネードラックの位置が逆になっている。
+
:アイラ・ユルキアイネンがガウェインとバトルした時に使用したガンプラ。
;[[ボール]]
 
:レイジがガンプラバトルの連中の為に使用した。実際のボールは戦闘能力が低いが、本作において作中の性能は無関係である為、レイジの操縦技術によって強さを発揮した。
 
 
;[[Vガンダム]]
 
;[[Vガンダム]]
 
:リカルド・フェリーニがナンパの為に3日かけて制作したガンプラ。後にレイジがフェリーニとの特訓をする際に使われた。
 
:リカルド・フェリーニがナンパの為に3日かけて制作したガンプラ。後にレイジがフェリーニとの特訓をする際に使われた。
 
;[[ビギニングガンダム]]
 
;[[ビギニングガンダム]]
:レイジが[[イオリ・タケシ|通りすがりのガンプラマニア]]の指導の元制作したガンプラ。
+
:レイジが通りすがりのガンプラマニアの指導の元制作したガンプラ。
 
;[[コマンドガンダム]]
 
;[[コマンドガンダム]]
 
:アイラ・ユルキアイネンが通りすがりのガンプラマニアの指導の元制作したガンプラ。
 
:アイラ・ユルキアイネンが通りすがりのガンプラマニアの指導の元制作したガンプラ。
226行目: 170行目:
 
;[[α・アジール]]
 
;[[α・アジール]]
 
:カルロス・カイザーが使用したガンプラ。紫で塗装されている。
 
:カルロス・カイザーが使用したガンプラ。紫で塗装されている。
;[[ザクII]]
+
;[[ザクⅡ]]
 
:世界大会の予選第二ピリオドで大会の主催者側が演出として投入したメガサイズのザク。メガサイズである為、一般的なガンプラよりも巨大でマシンガンの薬莢でも脅威となる。
 
:世界大会の予選第二ピリオドで大会の主催者側が演出として投入したメガサイズのザク。メガサイズである為、一般的なガンプラよりも巨大でマシンガンの薬莢でも脅威となる。
;[[マスターガンダム]]
+
;[[ボール]]
:珍庵が使用したガンプラ。両肩、腰、両膝のアーマーが金色に塗装されている。
+
:レイジがガンプラバトルの連中の為に使用した。実際のボールは戦闘能力が低いが、本作において作中の性能は無関係である為、レイジの操縦技術によって強さを発揮した。
 
+
==用語==
== 用語 ==
+
;プラフスキー粒子
;[[プラフスキー粒子]]
 
 
:ガンプラに使われているプラスチックに反応する粒子。バトルシステム内で高濃度で散布され流体的に操作する事でガンプラを動かす事が出来る。本編の10年前に見つかったとされ製造技術等の粒子に関する全てはPPSE社が完全に秘匿している。また、バトル中のビームや爆発のエフェクトもこの粒子による物で特殊な塗装をガンプラに施す事でIフィールドを再現する事も可能で世界大会の第7回大会からはこの粒子を利用したガンプラが多く登場している。
 
:ガンプラに使われているプラスチックに反応する粒子。バトルシステム内で高濃度で散布され流体的に操作する事でガンプラを動かす事が出来る。本編の10年前に見つかったとされ製造技術等の粒子に関する全てはPPSE社が完全に秘匿している。また、バトル中のビームや爆発のエフェクトもこの粒子による物で特殊な塗装をガンプラに施す事でIフィールドを再現する事も可能で世界大会の第7回大会からはこの粒子を利用したガンプラが多く登場している。
 
;ガンプラバトル
 
;ガンプラバトル
243行目: 186行目:
 
:PPSE社が毎年開催しているガンプラバトルの世界大会。本編では7回目となっておりセイの父親のイオリ・タケシは第二回大会の準優勝者でもある。本選は静岡で行われ各国の予選を勝ち抜いた何十人で行われる。予選は8回のピリオドに分けられ様々な対戦ルールで競い獲得ポイントが多い上位16名が決勝トーナメントに進む事が出来る。予選ピリオドのルールは各国の代表ファイターには直前に知らされるが、主催者であるPPSE社のワークスチームには事前にリークされた事もある。
 
:PPSE社が毎年開催しているガンプラバトルの世界大会。本編では7回目となっておりセイの父親のイオリ・タケシは第二回大会の準優勝者でもある。本選は静岡で行われ各国の予選を勝ち抜いた何十人で行われる。予選は8回のピリオドに分けられ様々な対戦ルールで競い獲得ポイントが多い上位16名が決勝トーナメントに進む事が出来る。予選ピリオドのルールは各国の代表ファイターには直前に知らされるが、主催者であるPPSE社のワークスチームには事前にリークされた事もある。
 
;異世界『アリアン』
 
;異世界『アリアン』
:レイジが来たとされる異世界。PPSE社のマシタ会長も何かしらの関わりを持つとされるが、この世界に関する多くのことは不明である。最終回でごく一部ではあるがレイジの帰還した世界が映しだされている。
+
:レイジが来たとされる異世界。PPSE社のマシタ会長も何かしらの関わりを持つとされるが、この世界に関する事は不明である。
 
;ガンプラ造形術
 
;ガンプラ造形術
 
:ガンプラ制作における様々な流派の総称。ヤサカ・マオはその中のガンプラ心形流に所属している。
 
:ガンプラ制作における様々な流派の総称。ヤサカ・マオはその中のガンプラ心形流に所属している。
;アリスタ
 
:異世界「アリアン」に存在する鉱石。人の強い思念に反応し、アリスタを持つ同士であれば空間転移やテレパシーなども可能。実はプラフスキー粒子の高純度結晶体。
 
  
== 楽曲 ==
+
==スタッフ==
=== オープニング ===
+
;企画・アニメーション制作
 +
:サンライズ
 +
;原作
 +
:矢立肇 富野由悠季
 +
;監督
 +
:長崎健司
 +
;助監督
 +
:角田一樹
 +
;シリーズ構成・脚本
 +
:黒田洋介
 +
;キャラクターデザイン
 +
:大貫健一
 +
;キャラクターデザイン協力
 +
:ヤスダスズヒト
 +
;デザイン協力
 +
:島田フミカネ
 +
;メカニックデザイン
 +
:大河原邦男 阿久津潤一 海老川兼武 石垣純哉 寺岡賢司
 +
;チーフメカアニメーター
 +
:有澤寛 金世俊
 +
;美術デザイン
 +
:中島美佳
 +
;美術監督
 +
:佐藤歩
 +
;デザインワークス
 +
:海老川兼武
 +
;色彩設計
 +
:菊地和子
 +
;撮影監督
 +
:後藤春陽
 +
;編集
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:野尻由紀子
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;CGディレクター
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:宮原洋平
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;音響監督
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:三間雅文
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;音響効果
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:中野勝博
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;音楽
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:林ゆうき
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;企画協力
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:バンダイホビー事業部
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;制作協力
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:ADK
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;エグゼクティブプロデューサー
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:佐々木新 出原隆史
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;企画プロデューサー
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:志田香織
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;プロデューサー
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:小川正和 白石誠
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;製作
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:テレビ東京 創通 サンライズ
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==楽曲==
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===オープニング===
 
;「ニブンノイチ」(第2話~第13話)
 
;「ニブンノイチ」(第2話~第13話)
 
:作詞・作曲・歌、 BACK-ON
 
:作詞・作曲・歌、 BACK-ON
 
;「wimp ft. Lil' Fang (from FAKY)」(第14話~)
 
;「wimp ft. Lil' Fang (from FAKY)」(第14話~)
 
:作詞・作曲・歌、BACK-ON & Lil' Fang (from FAKY)
 
:作詞・作曲・歌、BACK-ON & Lil' Fang (from FAKY)
=== エンディングテーマ ===
+
===エンディングテーマ===
 
;「Imagination > Reality」(第2話~第13話)
 
;「Imagination > Reality」(第2話~第13話)
 
:作詞・歌、AiRI  作曲・編曲、宮崎京一
 
:作詞・歌、AiRI  作曲・編曲、宮崎京一
 
;「半パン魂」(第14話~)
 
;「半パン魂」(第14話~)
 
:作詞・作曲・編曲、前山田健一  歌、ヒャダイン
 
:作詞・作曲・編曲、前山田健一  歌、ヒャダイン
=== 挿入歌 ===
+
===挿入歌===
 
;「ガンプラ☆ワールド」(第4話)
 
;「ガンプラ☆ワールド」(第4話)
 
:作詞、黒田洋介 作曲、NARASAKI 編曲、Sadesper Record 歌、キララ(悠木碧)
 
:作詞、黒田洋介 作曲、NARASAKI 編曲、Sadesper Record 歌、キララ(悠木碧)
  
== 各話リスト ==
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== エピソード ==
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{| class="wikitable"
 
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| 第25話 || 「約束」
 
| 第25話 || 「約束」
 
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== スタッフ ==
 
;企画・アニメーション制作
 
:サンライズ
 
;原作
 
:矢立肇 富野由悠季
 
;監督
 
:長崎健司
 
;助監督
 
:角田一樹
 
;シリーズ構成・脚本
 
:黒田洋介
 
;キャラクターデザイン
 
:大貫健一
 
;キャラクターデザイン協力
 
:ヤスダスズヒト
 
;デザイン協力
 
:島田フミカネ
 
;メカニックデザイン
 
:大河原邦男 阿久津潤一 海老川兼武 石垣純哉 寺岡賢司
 
;チーフメカアニメーター
 
:有澤寛 金世俊
 
;美術デザイン
 
:中島美佳
 
;美術監督
 
:佐藤歩
 
;デザインワークス
 
:海老川兼武
 
;色彩設計
 
:菊地和子
 
;撮影監督
 
:後藤春陽
 
;編集
 
:野尻由紀子
 
;CGディレクター
 
:宮原洋平
 
;音響監督
 
:三間雅文
 
;音響効果
 
:中野勝博
 
;音楽
 
:林ゆうき
 
;企画協力
 
:バンダイホビー事業部
 
;制作協力
 
:ADK
 
;エグゼクティブプロデューサー
 
:佐々木新 出原隆史
 
;企画プロデューサー
 
:志田香織
 
;プロデューサー
 
:小川正和 白石誠
 
;製作
 
:テレビ東京 創通 サンライズ
 
 
== 関連作品 ==
 
;[[ガンダムビルドファイターズトライ]]
 
:続編。本作の7年後を舞台としており、一部のキャラクターが成長した姿で登場する。
 
;[[ガンダムビルドファイターズ GMの逆襲]]
 
:本作の後日談にあたるOVA作品。本作で陰ながら暗躍していたガンプラマフィアが、強大な勢力を以ってセイ達に襲い掛かる。
 
;[[ガンダムビルドファイターズ バトローグ]]
 
:本作のスピンオフ作品。1話10分程度の短編集となっている。
 
;[[ガンダムビルドファイターズ炎]]
 
:『月刊ホビージャパン』に掲載されていた外伝作品。
 
;[[ガンダムビルドファイターズ プラモダイバーキット&ビルト]]
 
:『月刊コロコロコミック』にて連載されていた外伝漫画。
 
;[[ガンダムビルドファイターズA]] / [[ガンダムビルドファイターズA-R]]<br/>[[ガンダムビルドファイターズD]] / [[ガンダムビルドファイターズD-R]]
 
:ユウキ・タツヤが主役の外伝漫画。
 
<!-- 外伝などの関連作品がある場合に記載。 -->
 
 
<!-- == 余談 == -->
 
<!-- *説明 -->
 
== 商品情報 ==
 
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=== Blu-ray ===
 
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=== DVD ===
 
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=== 書籍 ===
 
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=== 楽曲関連 ===
 
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<!-- === その他 === -->
 
 
== 資料リンク ==
 
*[http://gundam-bf.net/2013/ 『ガンダムビルドファイターズ』公式サイト]
 
*[http://gundam-bf.net/ GUNDAM BUILD FIGHTERS OFFICIAL WEB]
 
  
 
== リンク ==
 
== リンク ==
 
*[[シリーズ一覧]]
 
*[[シリーズ一覧]]
 
<!-- == 脚注 == -->
 
<!-- <references /> -->
 
<!-- 本文には<ref>内容</ref>のかたちで挿入してください。 -->
 
 
{{DEFAULTSORT:かんたむひるとふぁいたあす}}
 
[[Category:作品一覧]]
 
[[Category:ガンダムビルドファイターズ|*かんたむひるとふぁいたあす]]
 
<!-- DEFAULTSORTとCategoryを元に、各カテゴリページに表示・自動整列されます。 -->
 

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