64行目:
64行目:
:;[[アクア・バーザム]]
:;[[アクア・バーザム]]
::強化パーツ「アクア・ハンブラビII」を装備した水中戦仕様。
::強化パーツ「アクア・ハンブラビII」を装備した水中戦仕様。
+
:;[[バーベイン]]
+
::下半身をハイゼンスレイII形態用のパーツと交換した高機動仕様。
+
:;[[バーベイン・ラーII]]
+
::バーベインと「ハンブラビII」が合体した強化形態。
=== TR-6 ===
=== TR-6 ===
120行目:
124行目:
;[[フルドドII]]
;[[フルドドII]]
:TR-6用の強化ユニット。フルドドの後継機。
:TR-6用の強化ユニット。フルドドの後継機。
−
:;[[ハンブラビII]]
+
:;[[ハンブラビII]] (ハンブラビ・フラカ)
−
::オプションパーツを装着した、ハンブラビのMA形態に相当する形態。
+
::ハイゼンスレイII用のオプションパーツなどを装着した、ハンブラビのMA形態の代替形態。
:;[[アクア・ハンブラビII]]
:;[[アクア・ハンブラビII]]
::ハンブラビIIの水中戦仕様。
::ハンブラビIIの水中戦仕様。
133行目:
137行目:
:原動力を発生させるコアユニットを中心に、複数の円盤状のレールを重ね合わせドラム状にした構造体。拡張性や整備性に優れ、作業機械を始め様々な機械に用いられて来た事から「宇宙世紀の万能軸受け」とも呼ばれている。TR計画ではガンダムTR-6の機体構造の中心に組み込まれている。
:原動力を発生させるコアユニットを中心に、複数の円盤状のレールを重ね合わせドラム状にした構造体。拡張性や整備性に優れ、作業機械を始め様々な機械に用いられて来た事から「宇宙世紀の万能軸受け」とも呼ばれている。TR計画ではガンダムTR-6の機体構造の中心に組み込まれている。
;ナムスド研
;ナムスド研
−
:グリプス戦役後、TR計画研究者を受け入れた研究機関。[[ブッホ・エアロダイナミクス社]]と共同で[[バーザム]]を[[バージム]]に改修を行い、[[宇宙世紀]]107年には[[サナリィ]]に吸収された。
+
:グリプス戦役後、TR計画研究者を受け入れた研究機関。[[ブッホ・エアロダイナミクス社]]と共同で[[バーザム]]から[[バージム]]への改修を行い、[[宇宙世紀]]107年には[[サナリィ]]に吸収された。
== 資料リンク ==
== 資料リンク ==