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<!-- *続編、或いは個別作品に出演した作品のみ記載。 -->
<!-- *続編、或いは個別作品に出演した作品のみ記載。 -->
| 声優 = 井上和彦(ゲーム作品)
| 声優 = 井上和彦(ゲーム作品)
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| デザイナー =
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| デザイナー = 美樹本晴彦(UCE)
}}<!-- 必要に応じて追加をお願いします。 -->
}}<!-- 必要に応じて追加をお願いします。 -->
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:本作での最大の謎の一つとして取り上げられており、彼の人物像は想像や別人のエピソードが織り交ぜられた結果、様々な人物像が錯綜する謎の人物となっている。これは過去の作品で様々なキャラクター性を持った「ジョニー・ライデン」が生まれた事を逆手に取った演出となっている。
:本作での最大の謎の一つとして取り上げられており、彼の人物像は想像や別人のエピソードが織り交ぜられた結果、様々な人物像が錯綜する謎の人物となっている。これは過去の作品で様々なキャラクター性を持った「ジョニー・ライデン」が生まれた事を逆手に取った演出となっている。
;[[機動戦士ガンダム U.C. ENGAGE]]
;[[機動戦士ガンダム U.C. ENGAGE]]
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:2022年7月開催のイベント「0079 真紅の稲妻」にて実装。従来のギレンの野望版デザインとは異なり、ノーマルスーツは全身が赤く、ヘルメット形状の異なる物を着用している。また、バイザーに影がかかって素顔が見えない状態となっている。
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:2022年7月開催のイベント「0079 真紅の稲妻」にて登場。従来のギレンの野望版デザインとは異なり、ノーマルスーツは全身が赤く、ヘルメット形状の異なる物を着用している。また、バイザーに影がかかって素顔が見えない状態となっている。
:『ジョニ帰』を意識したシナリオなのか、こちらでもジョニー複数人説が取られており、「ジョニー・ライデンの帰還」という単語も登場する。イベント戦闘はいずれもジョニー側の負けイベントであり、「真紅の稲妻を撃墜した」という連邦軍側の報告例が複数存在するという扱いになっている。最後のイベントムービーでは本物と思われるジョニーが[[ア・バオア・クー]]戦で[[ミナレット]]に一度帰還しており、その時に初めて素顔を晒している。そして脱出のため再出撃し、再びア・バオア・クーへと向かった。
:『ジョニ帰』を意識したシナリオなのか、こちらでもジョニー複数人説が取られており、「ジョニー・ライデンの帰還」という単語も登場する。イベント戦闘はいずれもジョニー側の負けイベントであり、「真紅の稲妻を撃墜した」という連邦軍側の報告例が複数存在するという扱いになっている。最後のイベントムービーでは本物と思われるジョニーが[[ア・バオア・クー]]戦で[[ミナレット]]に一度帰還しており、その時に初めて素顔を晒している。そして脱出のため再出撃し、再びア・バオア・クーへと向かった。