ミガッサ

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ミガッサ
登場作品 機動戦士クロスボーン・ガンダム DUST
デザイナー 長谷川裕一
デスタン / marchant / トモオリ (原案)
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スペック
分類 量産型モビルスーツ
主動力 熱核融合炉
開発組織 ミカサ工房
所属
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概要[編集]

地球にあるミカサ工房が開発したモビルスーツの総称。「ミガッサ」の名は商品名である。

頭部と胴体はミカサ工房が開発した物であるが、手足は別機体の物が接続されている。接合部はどんな時代の機体の物でも接続が容易な設計であるため、手足が破損しても修理が容易であるというのが販売状のセールスポイントである。出荷の際は手に入ったパーツを使用しているため、手足の形状はその都度異なる。他の特徴は頭部を盾の支柱として利用している点で、敵と対峙した際に前傾姿勢を取ることでほぼ全身が盾に隠れるようになっている。また、手を使わなくても済む利点もある。この盾は取り外し携行することも可能。

ミカサ工房の資料によると、これまでに46機生産され、各地に販売されているとされる。

登場作品と操縦者[編集]

機動戦士クロスボーン・ガンダム DUST

装備・機能[編集]

武装・必殺攻撃[編集]

シールド
頭部に装備されているシールド。形状は被り笠に似ている。
マシンガン
宇宙戦国時代で一般的に使用されているマシンガン。

対決・名場面[編集]

関連機体[編集]

リンク[編集]