ルワン・ダラーラ

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ルワン・ダラーラ(Luang Dallara)[編集]


タイ代表のファイター。

世界大会の常連で多くのファンがいる。

バトルの中から相手のガンプラを分析したり、深追いはしないと言う冷静さを持つが普段は余り感情を出さないだけで、実際は熱い闘志を秘めている。   元タイ代表のプロ野球選手で生涯打率は8割9分9厘(余りの成績にそれを聞いたマシタは漫画の様と言う程)

元スポーツ選手と言う事もあり、スポーツマンシップが強い。


登場作品と役柄[編集]

ガンダムビルドファイターズ
タイ代表のファイターとして世界大会から登場。予選第2ピリオドではスタービルドストライクのアブソーブシールドの弱点を突き、ガンダムX魔王共々2対1で圧倒した。その後、セイとレイジと野球で勝負する事になるが、スタービルドストライクのRGシステムにより敗北する。その後は順当に残りにバトルに勝利して決勝トーナメントに駒を進めるが、1回戦でレナート兄弟とバトルし敗北した。その後は会場に残り決勝戦の前夜際では多くのファンに囲まれていた。


人間関係[編集]

イオリ・セイアリーア・フォン・レイジ・アスナ
予選ピリオドにてベイカーの策略にて対戦する事となる。以前にもバトルロイヤルでバトルしていたと言う事もあり、互いに対等な立場で全力で対戦するが、敗北する。
レナート兄弟
決勝トーナメントで対戦し敗北する。


名台詞[編集]

搭乗機体・関連機体[編集]

アビゴルバイン