ラカン・ダカラン

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ラカン・ダカラン (Rakan Dahkaran)

ネオ・ジオンの兵士。オールドタイプながらもニュータイプ強化人間と互角以上に戦える確かな腕を持つ熟練のパイロット。物語終盤でグレミー・トトの反乱に『地球の支配権を得る』事を条件に加担し、スペース・ウルフ隊の隊長となってマシュマー・セロを戦死させるなどの功績を挙げるが、最終的にはジュドー・アーシタによって撃破され、戦死する。

『C.D.A』でもチョイ役で出ている。

登場作品と役柄

機動戦士ガンダムΖΖ
ネオ・ジオン所属。

人間関係

ハマーン・カーン
グレミー・トト
『地球の支配権を得る』事を条件に彼の反乱に加担した。

名台詞

「何の光!?」
マシュマーがスペースウルフ隊の一人を道ずれに巨大な光を発した際にラカンの驚愕した台詞。
「馬鹿な!?あれには子供が乗っているんだぞ!」
ジュドーに撃墜される直前の台詞。

搭乗機体・関連機体

ドライセン
ザクIII
ドーベン・ウルフ
ミンドラ

商品情報

話題まとめ

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