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強化人間

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強化人間(Artificial Newtype)[編集]

人工的なニュータイプ。全体的に精神が不安定で、記憶を消されたり戦闘衝動を植えつけられたりしている。

関連作品と使われ方[編集]

機動戦士Ζガンダム
この頃から出現。フォウ、ロザミア、ゲーツなどが登場している。
機動戦士ガンダムΖΖ
マシュマー、キャラなど多数の強化人間が登場しているが、やはり精神は安定していない。むしろΖの時より情緒不安定かもしれない。
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア
ニュータイプの資質がある者に対してもニュータイプ能力の底上げとして使われている模様。クェスがこの例にあたる。また、この時代では技術の進歩によりギュネイのように精神が安定した強化人間も存在する。
機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ
厄災戦の頃、操縦技術として使用されていたMMI(マン・マシーン・インターフェース)として阿頼耶識システムが生まれている。しかし成長期の子供にしか施術できない上、非人道的とされて現在では表立って使用されていない(厄災戦の末期には、このシステムに対応した悪魔の名を冠した72体のモビルスーツが登場している)。

関連用語[編集]

ニュータイプ
解説
人工ニュータイプ
アフターウォーの強化人間。
ブーステッドマン
コズミック・イラの強化人間その1。
エクステンデッド
コズミック・イラの強化人間その2。
超兵
西暦の強化人間。
ミューセル
A.G時代においてヴェイガンが開発したXラウンダーの能力を疑似的に再現する装置。
阿頼耶識システム
P.D.時代に見られる非人道的な強化技術。

メモ[編集]

関連商品[編集]

話題まとめ[編集]

資料リンク[編集]

リンク[編集]