アウル・ニーダ

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アウル・ニーダ(Auel Neider)[編集]

ファントムペイン所属のパイロット。
ブロックワードは「母」。青色の髪を持つ活発な少年で、年相応に口が悪い。

登場作品と役柄[編集]

機動戦士ガンダムSEED DESTINY
スティング、ステラと共にアーモリーワンに潜入し、セカンドステージシリーズのMSを奪取する。以降、奪取時に搭乗したアビスを乗機とする。クレタ沖の戦闘において、シンの搭乗するブラストインパルスガンダムと交戦し、アークエンジェルの二度目の戦闘介入の怒りでS.E.E.D.を発現させたシンからデファイアントビームジャベリンでコクピットを貫かれて戦死した。
機動戦士ガンダムSEED DESTINY(小説版)
死の間際にステラのことを思い出し、スティングとステラの事を想いながら安らかな最期を迎えている。

人間関係[編集]

スティング・オークレー
ステラ・ルーシェ
ネオ・ロアノーク

名台詞[編集]

「じゃあ、お前はここで死ねよ!」
「ネオには僕から言っといてやる、『さよなら』ってなぁ!!」
「ごめんねぇ、強くってさぁ!」
次々とザフトのMSを撃破していきながら。
「別に海なんて怖くない、ただの水だ。そうだろステラ」
小説版における死に際の台詞。自分が忘れていた存在を思い出し、その事を嬉しく思いながら、『死』を非常に怖がるステラに届くように、『死』は怖くないと思いながら、死亡した。

搭乗機体・関連機体[編集]

アビスガンダム

商品情報[編集]

話題まとめ[編集]

資料リンク[編集]

リンク[編集]