ギャプラン改

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ギャプラン改
外国語表記
  • GAPLANT-KAI (電撃ホビーマガジン)
  • MOD[1] GAPLANT (ガンダムエース)
登場作品 SDガンダム GGENERATIONシリーズ
デザイン 藤田一己
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スペック
分類 試作攻撃型モビルアーマー
型式番号 MAK-005S
全長 20.3m
全備重量 94.7t
ジェネレーター出力 3040kw
スラスター総推力 183000kg
推力重量比 1.63
アポジモーター数 18
装甲材質 ガンダリウム合金
センサー有効半径 13000m
開発組織
所属 カラバ
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概要[編集]

ゲーム『SDガンダム GGENERATION』シリーズに登場するゲームオリジナル機体。

クワトロ・バジーナダカールでの演説によってティターンズを見限ったオークランド研究所から裏取引によってカラバに提供された機体。変形機構が排除されており、完全なモビルアーマーとなっている。成層圏での一撃離脱戦法を目的として開発された機体であったが、通常のギャプランΖプラスが配備されることになり、本機の開発計画は頓挫している。

登場作品と操縦者[編集]

SDガンダム GGENERATIONシリーズ
『F』で初登場。
月刊ガンダムエース
2005年2月号掲載の『GAME'S MsV』で本機が紹介されている。解説文は「シミュレーション映像を踏まえた解説」という体裁で、挿絵には複数のΖプラスと交戦する本機の姿が描かれている。

装備・機能[編集]

武装・必殺攻撃[編集]

メガ粒子砲
2基搭載しており拡散・収束の選択ができる。
12連装ミサイルランチャー
外付けのミサイルポッド。胴体部に2基装着可能。
バルカン砲
機首に4門内蔵されている。

対決・名場面[編集]

関連機体[編集]

ギャプラン
原型機。

商品情報[編集]

リンク[編集]

脚注[編集]

  1. Modified(改造)を意味する。